2009年8月アーカイブ

何者なんだろう?

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いつも思うのですが・・・。Yahoo!知恵袋で回答をしている人って

すごいね。知識もすごいけど、その親切心? 知らない人のために

回答をしてあげるって、すごいことだよ。だって、回答するのだって

時間がかかる作業だしね。だから、何て良い人が多いのだろう・・・

って毎回感心してしまう。でもさ、そういうことに回答をしている人って

どんな人達なのだろう。。簡単な質問ならともかく、裁判のこととか、

自己破産 手続き のこととかそんなことにも複数回答が寄せられて

いるんだけど、そういう人って体験者なのか、弁護士か、司法書士

の人か。。または、引きこもりで一日中ネットをしてる人なのか・・・。

考えてみればさ、「私は○○な者です」っていう自己紹介?もないんだ

よね。本当は、専門的なことを回答するならば、自分の素性はちょっと

教えて欲しいかなあとも思うけどね。でもまっ、ともかく、皆さん、本当

に、いつもありがとうございます!!

海外ではCFD取引は、かなり前から一般的のようです。あの有名な

経済学者の「ケインズ」も、CFD取引をやったらしい。そう、高校の教

科書で名前を目にする、あの有名なマクロ経済学者さんです。その

ケインズさん、実は、CFD取引では大もうけをしたらしい。最初は真面

目に?大学の教師をしていたケインズ先生なんだけど、30代半ばに病

気をして、病み上がりの体で「月給取りの骨折り仕事」をすることには

うんざりしてしまったらしい。それで一大決心をし、為替の先物取引を

始めたらしい。当時から、海外ではCFD取引が一般的だったんだって。

あらゆる通貨、あらゆる商品、あらゆる株式に手を出し、一時は破産

寸前にまで陥ったらしいけど、さすが経済学者。やはり徐々に儲けを

出し、晩年は理想だった「快適な暮らし」をしたそうです。偉大な人物も、

裏の顔は分からないものですね。でもちょっと、親しみを持てたけどね。

その人の顔立ちは、持って生まれたものであることは間違いないわけですが、小顔 方法を考える前に、今、現時点までにその人の生い立ちはどうであったかにふれることも必要なのではないかと思います。


その人の性格や性質は、多くは血液型や生まれ月や星座で決まっていると思われているかもしれませんが、そうではなくて、まず一番はその人がお母さんのおなかの中にいたその胎教時から始まって、生まれて育てられた周囲の環境はどうだったかということが非常に重要なポイントになっています。

お母さんのおなかの中にいる間、お母さん自身が朗らかでゆったりとした生活を送れていれば、生まれてくる子どもも、文字どおり朗らかな笑顔を持って生まれてくるはずです。

子どものころからアレルギー性鼻炎やぜんそくがあったので、中学生のときに運動部をやめて、吹奏楽部に入りました。


考えてみるとブラスバンドに入ったことで、小児ぜんそくにはそれなりの効果というか効能はあったのではなかったかと思います。意識していないと呼吸は胸でしていますが、金管楽器を吹くようになると、いやが応でも、腹式呼吸が身につきます。息は肺に入っていることは間違いありませんが、長く、強く息を吐かなければなりませんし、音の強弱はどうでも腹式呼吸でなければできません。

毎日、合奏の前にはロングトーンといって、一つの音を音程が上下しないように、きれいにまっすぐ出せるように練習します。これはそれなりの腹筋がつかないとできません。そんなことで、気管支も強くなったことは間違いないでしょう。

ボールをける

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巻き爪になった原因の一つとして、中学生のときにやっていたサッカーも多少なりともあるのではないかと思っています。


止まっているボールをけるケースはフリーキック、コーナーキックなどでそれをける選手はたいてい決まっています。それ以外の練習や試合でのキックは転がっているか、バウンドしているボールを足のいろいろな部分を使って、バウンドやスピードを変えて、自分の思う方向にけり直します。
あるいはヘディングといって、頭で、空中に飛んできたボールの方向を変えるということもします。このヘディングもボールをよく見て額の真ん中の部分に当てないと痛い思いをすることになります。よくそんなことができたものだと自分でも感心します。

糖尿病・メタボ対策で週に何度かキャディーバッグをかついで、セルフでラウンドしています。とにかく歩くことがテーマですが、スコアもそれなりに付いてこないと面白くありません。


その一つとして、ボールをリフティングする練習を始めて、右手ではほとんど完ぺきにできるようになり、今度は左手でもし始めました。

ところが、これがまた利き腕と違って、微妙なコントロールが難しいのです。右手をけがしたときには、左手ではしを使ったり、字を書いたりしますが、まさしくそれぐらいの感じです。利き腕には、より脳からの細かい意志が伝達されるのでしょうが、左腕には右手と同等の腕力があっても、手のひらから1メートルほど先にあるクラブフェースを細かく動かす指令が届きにくいのでしょう。
しかし、何とか右手と同じぐらいにできるようにと練習してみました。

まだまだ、レアメタル資源にはしたくないシグマリオンで使い込んでいる、アウトラインプロセッサの「アイデアツリー」というソフトですが、ブログ記事の作成にも最適です。それこそ、いまどきのブログのために開発されたのではないかというか、あるいは特化しているのではないかと思われる便利さがあります。


指定したキーワードを色を変えて表示してくれます。これは非常に助かります。それと何よりも文字数のカウントも一発でわかります。さらにありがたい機能は、リンク付けしたいものは、このアイデアツリーの中であらかじめ張り付けておいて、ブログへの書き込みのときに全文をコピーアンドペーストすれば、そのままでブログの書き込みを終了できてしまいます。これはシグマリオンではできませんが、パソコン用のアイデアツリーからいつでもできます。

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