左腕のリフティングの難しさ

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糖尿病・メタボ対策で週に何度かキャディーバッグをかついで、セルフでラウンドしています。とにかく歩くことがテーマですが、スコアもそれなりに付いてこないと面白くありません。


その一つとして、ボールをリフティングする練習を始めて、右手ではほとんど完ぺきにできるようになり、今度は左手でもし始めました。

ところが、これがまた利き腕と違って、微妙なコントロールが難しいのです。右手をけがしたときには、左手ではしを使ったり、字を書いたりしますが、まさしくそれぐらいの感じです。利き腕には、より脳からの細かい意志が伝達されるのでしょうが、左腕には右手と同等の腕力があっても、手のひらから1メートルほど先にあるクラブフェースを細かく動かす指令が届きにくいのでしょう。
しかし、何とか右手と同じぐらいにできるようにと練習してみました。

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このページは、birdが2009年8月16日 00:29に書いたブログ記事です。

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