ボールをける

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巻き爪になった原因の一つとして、中学生のときにやっていたサッカーも多少なりともあるのではないかと思っています。


止まっているボールをけるケースはフリーキック、コーナーキックなどでそれをける選手はたいてい決まっています。それ以外の練習や試合でのキックは転がっているか、バウンドしているボールを足のいろいろな部分を使って、バウンドやスピードを変えて、自分の思う方向にけり直します。
あるいはヘディングといって、頭で、空中に飛んできたボールの方向を変えるということもします。このヘディングもボールをよく見て額の真ん中の部分に当てないと痛い思いをすることになります。よくそんなことができたものだと自分でも感心します。

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このページは、birdが2009年8月16日 00:56に書いたブログ記事です。

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